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ベッドの中のスキンシップテク

スキンシップの延長線上がセックス

セックスとスキンシップテク 女性がセックスを積極的に楽しむための自然な方法にスキンシップがあります。
スキンシップは、既に性欲の領域にあり、より強い欲情へのドライブ感を秘めていると考えます。

スキンシップとは「相手に触ること」

相手に触る=触覚(五感の一つ)を刺激します。

子育てでは、「乳幼児期にはスキンシップをたっぷりとすることで豊かな情緒が育つ」といわれますが、これは、成人でも変わらないそうです。

スキンシップには大きな癒し効果が期待でき、触れられることによって、性欲だけでなく、愛情や安心感が生まれます。

ベッドの中のスキンシップテクニック

彼に触りたいと思う本能に従う

教科書のように、はじめにここに触り、次にどこに触るといったスキンシップは不自然です。
そもそもセックスは本能。
ならば、そのためのスキンシップも本能で。
直感的に触りたいと思ったところを触ればいいのです。
好きな相手ならどこに触られても嬉しいはず。
大切なのは彼を気持ちよくさせてあげたいという気持ちを持つことです。

どこを触ってよいかわからなかったら

それでも、どうしてよいかわからない。恥ずかしい。
という場合は、彼に触られた部分と同じ部分を触り返します。
彼が愛撫してくれる部分は、すなわち自分もされたい場所。
あなたが彼から愛撫されて気持ちいいなら、きっと彼も快感を感じる部分なのでしょう。
彼が胸を触ってきたら、同じように触り返せばよいのです。

彼の性感帯を探せ!!

とにかく彼の体の隅から隅までゆっくりと触りましょう。
その時の相手の反応をよく見ながら探検するつもりで。
そうすることで、彼の性感帯を把握しやすくなりますよ。

彼自身も意外なツボで新たな快感を感じられたら、あなたとの気持ちの結びつきも強くなりますし、新鮮な快感を与えてくれたあなたから彼は離れられなくなるでしょう。

男性も女性と同じようにほぼ全体的に性感帯があるそうです。
個人差がありますが、お互いに相手の性感帯をどこにあるのか見つけるのもセックスの楽しみの一つですね。

スキンシップ上級テクニック

男性の最も敏感な部分はペニスです。
彼にとってペニスは、ベッドの中で断トツに触られたい部分でもあるでしょう。
いきなりペニスを触るよりは、口、乳頭、会陰部、肛門、太ももの内側などから「じらす」くらいの気持ちで攻めてあげましょう。
これらは、女性と同じように感じやすい部分です。

スキンシップを更に気持ちよいものにするのが褒めること。

黙って触るよりも彼の体つきやワザを褒めながら触るほうが相手は喜びます。

例えば、
「胸板が厚くて頼もしいわ」
「腹筋が割れててカッコいい」
太っている人なら
「大きくて素敵。安心できるの」
などなど。
彼の自信がありそうな場所からコンプレックスと感じている部分まで・・
優しい手の動きに褒め言葉を添えて攻めちゃって下さい。

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2006年10月19日 08:47に投稿されたエントリーのページです。

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